エコと健康を創造する

クリーン・エコバランス

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研究開発

当社ではリサイクル・農業・食品を一体として「循環型社会を創造する」という目標に向かって、日々研究開発を行っています。

オステオカルシン(骨ホルモン)の事業製品化研究

九州大学と弊社が共同で特許出願して研究開発を進めています。
豚骨ガラから開発した特殊技術で世界で初めて「オステオカルシン」の抽出に成功。粉末化にも成功し、まさに「オステオカルシン」の経口摂取を可能としました。
オステオカルシンは体内で様々な効果を発揮し、体質改善を行い、今後様々な生活習慣病の予防を行う素材になると期待されております。

「オステオカルシン」の経口投与による研究論文は九州大学(当時)の平田教授グループが世界初です。

 平田教授の書籍

 

 

 

 

 

 

 

 

Bone Switcher かかと落としルームシューズ製品化研究

骨から健康に!

かかとを刺激して、骨密度と足の冷えのお悩みを解消する

「Bone Switcher」

 

Bone Switcher 特徴

① heel beat エリア

かかとに適度なビート(打力)を与えることで、全身の骨に振動を伝えて骨を活性化します。

② magnetic force エリア

かかと落とし運動後、かかとに磁力を当てることで骨全体の毛細血管と足の血行が促進します。

 

使用方法

骨活として…

1.Bone Switcher を履いた状態で、かかと落としを30~50回/日(約2分間)

2.かかと落としが難しい方は、ルームシューズとして履いているだけでも、かかとを刺激します。

 

足暖として…

1.ルームシューズとして履いて過ごしていただくと、magnetic force エリアの影響で足の血行が促進されます。

かかとを真上にあげて

ストンと下へ落とします

2つのエリアの効果により、かかとに特化した刺激を与えることができ、その刺激が骨へと伝わっていきます。

 

私自身も、試作品を1ヶ月ほど使用してみたところ、大腿骨の骨密度と筋肉が強化されたような感覚になるほど、階段の上り下りや歩きがスムーズになりました。また、骨への刺激、となると効果を実感できるまでに少し時間がかかってしまい、通常のかかと落としも長続きしないことがあります。しかし、Bone Switcher では足暖効果を早い段階で感じていただける&ただ履いているだけでいい、という点からどなたでも続けやすくなっています。

 

足の冷えと骨密度に悩みをお持ちの、多くの方々に届けたいと思っています。

 

元来、骨はカルシウムの塊だと思われていたのが、骨を刺激して放出される骨ホルモンは、体の活性を促進して、アンチエイジングに効果があることがわかってきました。弊社が共に研究を続けてきた、骨ホルモン研究の第一人者である平田 雅人教授(現:福岡歯科大学 教授)も推奨している「かかと落とし」健康法を、Bone Switcher を使っていただければ、より手軽に・より効果的に行なっていただくことが可能になります。

実際にBone Switcher をご使用いただいた使用者の方で2ヶ月後骨量が上昇して改善が見られました。(効果には個人差があります)

 

 

骨ホルモンが減ると、血糖値が上昇しやすくなったり、骨がもろくなる・筋肉が衰えるなど、身体の様々な箇所に影響が出てくると言われております。今からでも、骨活を始めて、健康的な生活を少しでも長く送っていただくお手伝いができればと思いながら、Bone Switcher を開発しましたしています。